ロゴ種類のご説明

ロゴの説明

ロゴとロゴマークは同じではないかとよくお客様からご質問いただいております。
確かに、世間一般の見方として、ロゴとロゴマークは同じだと認識されています。
なぜなら、使う側から見るとそう細かく分けなくても別に何の影響もありません。

しかし、デザイナーや作る側の立場では、きちんと分ける必要があります。
デザイナーたちは作業の分担を行ったり、コミュニケーションしたりする際によく使う、所謂業界の専門用語でもあります。

ロゴという言葉は、実はロゴマーク(図形)とロゴタイプ(文字)の両方を指すことがあります。

どちらも必要かというと、そうでもありません。あくまでお客様のニーズ次第です。

図形だけでインパクトを出して、文字は一般のフォントだけで十分というお客様もいれば、 図形は必要なく、文字の個性を出したいというお客様もいらっしゃいます。

ココロゴでは、図形ロゴのデザインをすべて海外のデザイナーが担当するため、比較的に安い料金でたくさんの提案から選択できます。
文字ロゴのデザインは、日本語と日本の文化をある程度理解した数少ないデザイナーが直接担当しているため、料金が同じでも提案数がやや少ないですが、それでも十分お得な料金設定です。

以上、ロゴマーク(図形)とロゴタイプ(文字)の違いを簡単にご説明させていただきました。
ご注文の際はぜひ、ご相談いただき、ご要望を弊社へお伝えください。

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